二つ目の拠点に
沖縄を選ぶ。

理想の土地、最高の別荘を
資産運用の一枠として取り入れてみてはいかがですか?

CLAVI[クラヴィ]

ただいまが言える、別荘を

法人でのご契約も可能です

別荘所有の醍醐味を楽しみ、資産運用として活用する

こんな方におすすめ!

  • 人を呼びたくなる、
    おしゃれな別荘が欲しい。
  • プールやカバナなど、
    自由度の高い建築物が欲しい。
  • リタイア後は、
    沖縄で年の数ヶ月を
    過ごしたい。
  • 保養施設として使用できる、
    会議室のある法人名義の
    セカンドスペースが欲しい。
  • オーナーズルームを持ち、
    ゴルフバッグや洋服なども
    保管しておきたい。
  • 使用していないときは、
    宿泊施設として運用できる。
  • 人に会わない、
    プライベート空間が欲しい。
  • 年間、数週間〜数ヶ月は
    滞在したい。
  • タイムシェアではないので、
    自由に宿泊したい時に
    宿泊可能。

MANAGEMENT

さらに、
別荘管理では、

ゴミ捨てや掃除などもお任せください。
台風や自然災害などに見舞われた後の点検をし、ご報告いたします。
自社運営スタッフが周辺地域の情報や、アクティビティの紹介。
運転代行やレンタカー手配などもオーダーも可能です。

MANAGEMENT

DESIGN

さらに、デザインは、

芸能人御用達
人気デザイナーと創るリゾート空間

HIROMI WATANABE

DESIGN
PROFILE
インテリアデザイナー:渡邊 広美

小さな頃から、画家である祖父の影響を強く受け、アートに触れ育つ。アメリカでインテリアデザインを学んだのち、リゾート開発でバリへ。その後、バリ島でのいくつかのホテルプロジェクトに関わり、帰国後は東京のインテリアショップを立ち上げプロデュースなどにも携わる。近年は日本企業のシンガポールなどの出店にも力を入れる。数多くの芸能人や、スポーツ選手、大手スパなどの顧客を持ち、ニーズに合ったコーディネートを提案し続けている。
INTERVIEW
世界中のリゾートを旅しながら、空間の持つ意味や過ごし方などについて考えるのが好きです。お客様の声と理想の追求のお手伝いをしていきます。南国建築の特徴を捉え、プロジェクトにあった建築家との話し合いの中で、居心地や過ごし方などをご提案して至極の空間を創り上げていきます。

リゾート物件ギャラリー

南風に吹かれる心地よい空間。
大理石や無垢材。
時にはコンクリートの質感をそのまま生かして

2021年竣工予定 「LECEB」

ハンドメイドポリシー

オリジナルの家具や建材を建物に合わせ
一つ一つ手作りしています。
デザイナーと行く、沖縄やバリ島検品の旅も人気です。

ハンドメイドポリシー

3つのプロセスで完全サポート

ライフスタイルや、ご予算に合わせた土地選び、
目的に合わせた設計をご提案していきます。

STEP1

土地探し

地元ネットワークを活用し、お客様に有利な土地をお探しいたします。

STEP2

オーダーメイド別荘

ひとつひとつ別荘をデザインします。オーダーメイドの建材や家具。世界にひとつしかない空間を創り上げます。

STEP3

宿泊施設として運営

使用していない時は、宿泊施設として貸し出すなど、収益物件として運用が可能です。

土地販売
運用方法に合わせて、ご希望の土地をご提案

別荘で一番人気なのは「海が見える土地」です。
年々その人気は高まり、ビーチ付きの土地は高額で取引されるようになってきました。

また、沖縄は島でありその土地の多くは珊瑚礁でできております。
その為、土地選びの感覚は少し内地とは異なります。
場所によっては購入した土地の下には巨大な鍾乳洞が出てきた〜なんてケースも。

沖縄でも那覇市内などは都市計画区域に指定され、用途地域が定められているため計画的な街づくりが行われておりますが、沖縄北部エリアの多くは都市計画や用途地域が定められていません。
そのため、インフラ整備が満足に整っていないことで想定よりも費用がかかることも・・・

また、土地は全国どのような場所でも、理想の建物を建てられるというわけではありません。
ひとつひとつに建物の面積、高さなど様々な制限があり、それは各自治体によって管理されています。
理想の建物を建てるためにも土地の特性を把握し、選定することが重要なポイントとなります。

弊社では、土地購入のサポートから注文住宅の設計・施工まで一貫してマネジメントさせていただくことで、理想の別荘を、そして活用目的を達成していただければと考えております。
ご要望をお伺いし、現地スタッフ、各拠点の専門スタッフが連動を図り、最適なご提案をさせていただきます。

投資先として、
別荘を、沖縄にどう考えるか?

日本が誇るリゾート、沖縄。
日本人はもちろん、台湾や、香港を中心に毎年多くの外国人も日本を訪れます。
ホテルやコンドミニアムの需要も高まり、近年ハワイのハレクラニや、
星野リゾートなども続々と沖縄にオープン。弊社の宿泊施設(www.leceb.com)
がある北部の瀬底島にも、2020年にヒルトンホテルがオープン。

多数の企業が買いを求める中、海岸沿いの土地や、海が見える土地を中心に年々土地の価格は上昇しています。

沖縄の人口も増え、空港も第二滑走路が完成し海外とのハブにも好立地であることから、今後も多くの人が移住先として沖縄を選ぶのは間違いなさそうです。
また、拠点を複数持つライフスタイルが定着化する中で、東京や大阪などの都市との拠点を持ち、全く違う生活環境を楽しむというのも醍醐味です。

今は、ワーケーションとして活用しつつ、リタイア後は移住という考え方も。
もちろん建物自体の躯体の経年変化は否めないが、それに負けないデザイン力とその土地のもつ運用の可能性で考えれば、
投資先の一つとして沖縄で別荘を選ぶのはいかがでしょうか。

使っていない期間は
収益物件として、
ご活用いただけます。

お客様が使用しない間は、しっかりと収益物件として運用しましょう。
管理会社である株式会社マリアスリゾートサービスがしっかりとサポートします。
*エリアにより、サービスを制限させていただく地域もございます。
詳しくは、担当者とご相談くださいませ。

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